バドミントンでも必要な体幹トレーニング

ロンドンオリンピックで

女子バドミントンのダブルスのペアが活躍しました。

その影響もありまして、バドミントンの競技人口が増えました。

 

バドミントンはとても体力を使うスポーツですので、

かなりのトレーニングになります。

軽く初心者同士で試合をしますと、楽しくワイワイと楽しむことができます。

一方かなりの上級者同士が戦いますと、思いっきり動き回ることになります。

 

例えるなら短距離走を何度も行うような感じです。

このように初心者も上級者も違った楽しみ方ができるのが

このスポーツの良いところです。

 

また、最近流行している体幹トレーニングですが、

バドミントンで体幹を鍛えることもできます。

体幹とは体の中心部のことです。

ここを鍛えることでより強い体を手に入れることができます。

 

ただ、体の回りではなくインナーマッスルを鍛えることが重要です。

インナーマッスルとは体の内側の筋肉のことです。

ですから、ボディービルダーのようなムキムキの体とは少し異なります。

インナーマッスルを鍛るとバドミントン以外のスポーツでも力を発揮することができます。

スポーツ以外にも日常生活での中でも必要なものがインナーマッスルです。

 

インナーマッスルが弱まると、どんどん体が老化してしまうと言われています。

体の老化を防ぐためにも体幹トレーニングは必要となります。

やり方は、インターネットでも数多く紹介されています。

動画でわかりやすい説明付きのものもあります。

中には無料で公開しているものもあります。

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